金刀比羅沈下橋(ことひらちんかばし)

名称:金刀比羅橋(ことひらばし)

広見川に架かる沈下橋。200mほど上流に金刀比羅宮があり、愛媛県境から約500mの下流に位置する。平地のため、水の流れは緩やかとなっている。

アクセスマップ(位置情報)

橋梁データ

管理社名 四万十市長
所在市町村・字名 四万十市西土佐西ヶ方
架橋年度 昭和40年
路線名 市道金刀比羅線
横断する河川名 四万十川 第1次支川広見川
周辺環境 地勢 山地
水流 普通
水質 普通
通行 普通車通行可能
文化財登録の有無
重要文化財における重要構成要素
代替橋の有無 無し
過去5年間の修復
台帳 橋長 52.0m
幅員 3.0m
橋脚 本数 7.0本
構造 鉄筋コンクリート
形状 直方体
床版 厚さ 40.0cm
天端高 10.0cm
形状 直方体
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コメント

  1. 荘厳「みこし渡御」/金刀比羅宮で例大祭

    讃岐路に本格的な秋を告げる金刀比羅宮の例大祭は10日夜、最大の呼び物である「みこし渡御」が営まれた。表参道を長い行列が厳かに石段を下り、見守る大勢の参拝客を平安絵巻さなが…

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