川角沈下橋(かわづのちんかばし)

名称:川角橋(かわづのばし)

県道(愛媛県道・高知県道2号城川檮原線)から対岸の集落へと渡る沈下橋。下流側に永久橋が架設され、現在はあまり通行量は無く、ひっそりと静まり返っている。

平成17年の洪水によって左岸側の床版が被災したが、その後修復。現在も普通車の通行が可能となっている。

アクセスマップ(位置情報)

橋梁データ

管理社名 梼原町長
所在市町村・字名 梼原町宮野々上
架橋年度 昭和35年
路線名 町道宮野々上線
横断する河川名 四万十川 第1次支川梼原川/第2次支川四万川川
周辺環境 地勢 急峻
水流 普通
水質
通行 普通車通行可能
文化財登録の有無
重要文化財における重要構成要素
代替橋の有無 有り
過去5年間の修復 平成17年の洪水で左岸側の床版が被災 その後修復
台帳 橋長 29.9m
幅員 2.3m
橋脚 本数 4.0本
構造 鉄筋コンクリート
形状 直方体
床版 厚さ 30.0cm
天端高 10.0cm
形状 直方体
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です