小津賀沈下橋(こつがちんかばし)

名称:小津賀橋(こつがばし)

目黒川に架かる沈下橋の中で最も長い沈下橋。川幅は広いが、水が流れる箇所は少なく、殆どが玉石で構成される河原となっている。

アクセスマップ(位置情報)

橋梁データ

管理社名 四万十市長
所在市町村・字名 四万十市西土佐津賀
架橋年度 昭和34年
路線名 林道小津賀線
横断する河川名 四万十川 第1次支川目黒川
周辺環境 地勢 急峻
水流 普通
水質
通行 普通車通行可能
文化財登録の有無
重要文化財における重要構成要素
代替橋の有無 無し
過去5年間の修復
台帳 橋長 42.0m
幅員 3.0m
橋脚 本数 7.0本
構造 鉄筋コンクリート
形状 直方体
床版 厚さ 30.0cm
天端高 10.0cm
形状 直方体
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