大平沈下橋(おおひらちんかばし)

名称:大平橋(おおひらばし)

第一次支川下ル川に架かる、ただ一つの沈下橋。山間部の中にあり、周りには人家も少なく、清流が流れている。

地図にも記載が無く、自然の中に完全に溶け込んでいるため、この沈下橋を目的として訪れたとしても、ついつい見過ごしてしまう。秘境度も非常に高い沈下橋。

アクセスマップ(位置情報)

橋梁データ

管理社名 中土佐町長
所在市町村・字名 中土佐町大野見下ル川
架橋年度 昭和45年
路線名 農道大平線
横断する河川名 四万十川 第1次支川下ル川
周辺環境 地勢 山地
水流 普通
水質
通行 二輪車以下通行可能
文化財登録の有無
重要文化財における重要構成要素
代替橋の有無 無し
過去5年間の修復
台帳 橋長 14.0m
幅員 2.0m
橋脚 本数 1.0本
構造 鉄筋コンクリート
形状 直方体
床版 厚さ 30.0cm
天端高 10.0cm
形状 直方体
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