仲久保沈下橋(なかくぼちんかばし)

名称:仲久保沈下橋(なかくぼちんかばし)

県道と対岸を結ぶ歩道沈下橋。金剛橋とも呼ばれている。上流に永久橋が完成したため、現在は利用者がほとんど居ない状態となっている。

アクセスマップ(位置情報)

橋梁データ

管理社名 梼原町長
所在市町村・字名 梼原町仲久保
架橋年度 昭和58年
路線名 町道山子仲久保線
横断する河川名 四万十川 第1次支川梼原川
周辺環境 地勢 急峻
水流 普通
水質
通行 歩道
文化財登録の有無
重要文化財における重要構成要素 該当
代替橋の有無 有り
過去5年間の修復
台帳 橋長 30.0m
幅員 2.2m
橋脚 本数 4.0本
構造 鉄筋コンクリート
形状 直方体
床版 厚さ 35.0cm
天端高 10.0cm
形状 直方体
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です