タニガミ沈下橋(たにがみちんかばし)

名称:タニガミ橋(たにがみばし) 通称:留ヶ奈路沈下橋(とめがなろちんかばし)

平成9年に一度流失してしまったが、翌年の平成10年に復旧した沈下橋。復旧から10年以上の歳月によって色褪せており、付近の情景にも違和感なく溶け込んでいる。

目黒川の最上流にある沈下橋となっており、清流がさらさらと足元を流れている情景に心が癒される。

アクセスマップ(位置情報)

橋梁データ

管理社名 四万十市長
所在市町村・字名 四万十市西土佐大宮
架橋年度 昭和36年
路線名 農道中ヶ市相ノ木線
横断する河川名 四万十川 第1次支川目黒川
周辺環境 地勢 山地
水流 普通
水質
通行 歩道
文化財登録の有無
重要文化財における重要構成要素
代替橋の有無 無し
過去5年間の修復
台帳 橋長 18.9m
幅員 1.5m
橋脚 本数 1.0本
構造 鉄筋コンクリート
形状 直方体
床版 厚さ 50.0cm
天端高 10.0cm
形状 直方体
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